坂口杏里セクシー女優になるもあまり売れず第二作も未定状態

元タレントの坂口杏里さん、注目してもらおうとツイッターで炎上させたりしているもののあまり売れていないそうですね。
また作品の評価も非常に悪く、Amazonでは平均2.6点。
星5つが23、星4つが9、3つが10、2つが13、1つが38と低価評
全体的にお尻が汚いというセクシー女優にあるまじきことだという評価となってます。
トップの女優さんたちを見ているととくにその違いが歴然とわかるのではないでしょうか。
一作目は元芸能人などで期待されますが、このあと11月に発売された写真集もそれほど話題になっておりませんでした。
こちらも画像が修正されすぎて顔までなんだか印象が違うようになって低評価のようです。

一方、元グラビアアイドルの高崎聖子や元SKEの鬼頭桃菜の作品は売れ続けてます。
セクシー女優になるってすごく勇気がいるようなお仕事に思えますが、
やはり目立ちたがり屋みたいな性格が飛び抜けてるのか一般の私達とは感覚が違うのかもしれませんね。

気になる2作目ですが未だに進展はないようです。今年ももう残りわずかですしなさそうですね。

追記
そもそもなぜ芸能界をやめてこちらにいったのか…。ホストにハマって借金を抱えたという、よくあるパターンでした。
しかもとんでもないことに、彼女の母親は大優女の坂口良子さんで、2013年に亡くなっているのですが、その遺産を全て使い果たしたのです。9月に放送されたミヤネ屋で井上公造が、彼女の借金は約2000万ほどあると言ってました。

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