GACKTさん、笑顔の無い成田空港の若い税関職員に「アナタ達が日本の入り口になります…」

GACKT税関職員について

GACKTさん高圧的な税関職員に唖然

成田空港税関職員高圧的な態度
3日にGACKTさんは海外から帰国したのですが、そのときに成田空港の税関職員に「パスポート!」と頭ごなしに提示を求められたそうです。
このような高圧的な職員は若い方多いらしく、普段は怒らないように紳士的に対応しているのですが、あまりの無愛想な態度だったらしいです。
「もう少し言い方あるんじゃないですかね」とGACKTさんは我慢ができず言ってしまったとこと。

たしかにそうですよね、勘違いしている人が大変多いのですが、税関職員は公務員ですからね。むしろ立場で言えば国民為に働いているので、上から目線はあまりよろしくないでしょうね。

ちなみにGACKTさんの年齢は1973年生まれの43歳。
若い税関ということはおそらく20代でしょうか。20歳近くも歳の離れた赤の他人に敬語も無く、しかも職員がこのような態度だったら何様だよってなりますね。
新米社員くらいの人がタメ口で声を掛けてくるようなことです。
大学生なら小学生といいたいとこですが、中学生が「卒論できたか?」と声を掛けてくるようなものですよ。

声の小さい税関職員にGACKTさん唖然

税関記入漏れ
GACKTさんによりますと、3日に更新したブログ「その国民の第一印象が決まる場所。」でさらに
この日の朝も声の小さい態度の悪い税関職員にあたったらしく、記入漏れの指摘があったものの、声がめちゃくちゃ小さいので何を言っているかわからず二度ほど「住所…」とつぶやくそうです。

どちらもGACKTさんよりお若いようで、そんな税関職員たちばかりでGACKTさんは海外からくる外国人たちに印象が悪いのではないかと不安を残しています。
「アナタ達が日本に入口になります、笑顔を添える余裕があれば、お願いします。きっと海外から来た人たちは不安も少しは減るでしょう」

その後、歯のクリーニング、脱毛エステと女子力の高い1日を過ごしたそうです…。

笑顔を添える余裕があればお願いします。きっと海外から来た人たちは不安も少しは減るでしょう」

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