塩村議員の父親が親が市長を脅迫して強要罪で有罪だった極悪すぎる

塩村議員写真

塩村議員の親が極悪すぎる

塩村一事件
塩村議員の親は福山の産廃処理会社を経営していてそこで2億円の支払いを命じられていたり、市の職員を脅しているとデイリー新潮が報じてます。

随意契約で市の汚土収集運搬を請け負っていたようです。
30年程前、共産党は市が父親の会社とだけ随意契約していることを議会で問題視したようです」

塩村議員の父親が市長に脅迫

地元政界関係者によりますと、
市長室で市長や助役を怒鳴りつける。
引き続き自分の会社に委託するという念書をかかせていたようです。
1999年強要罪で有罪…。

え?犯罪者?

衝撃です。

塩村議員の親は市長を脅迫した容疑で逮捕され有罪でした。
福山市に損害を与えたとして元市長ら市の幹部5名に塩村議員の父親の産廃会社らは2億の損害賠償請求が命じられていたりしてます。

その後塩村議員の父親らが払う2億はどうなったのか

元市長は自己破産で免責となったようです。
元助役そ相続人から1億円以上会社
塩村議員の父親と会社は07年の時点で強制執行したが回収できていないようです。

塩村議員の父親とはどういう人物なのか

新潮のある福山市議によりますと悪名高いようです。
彼女が笑っているとなんだこの人はという気持ちになるようです。

塩村議員は昨年出版した著書で父母は離婚、中学校卒業後ほとんどあっていないという

当の塩村都議は言う。

「事件の細かい話は、ほとんど知りません。(父親の過去が原因で)反対意見があるなんて初めて知りました。2億円という金額も今聞きました。ご迷惑をおかけしたことについては、本当に申し訳なく思っています。立候補についてはノーコメントですが、うーん、議員として仕事をすることで返していくしかないですね」

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