名古屋タリウム事件の犯人無期懲役判決!顔写真は?

大内万里亜顔写真

名古屋タリウム女子大生無期懲役

名古屋裁判
名古屋で知人女性を殺して、仙台で高校の同級生二人に劇物の硫酸タリウムを飲ませたとんでもない賊害犯の元女子大生(21)が無期懲役になりました。
事件は仙台市の高校に通ってた12年5月から7月に同級生の飲み物に硫酸タリウムをまぜて飲ませたのです。
傷害を負わせています

さらに名古屋大学1年のときだった14年12月に名古屋アパートの自室で知人を手オノで殴り首を締めて殺害。殺されたのは森外茂子さん(77)です。

事件当時は未成年。
発達障害やそううつ病があったとされていました。

どうやって刑事責任があったことになったのか?
検察の主張によりますと被告の精神障害の影響は限定的だとして責任能力については完全にあるとしました。
賊害犯の名古屋の女子大生側は障害は重度でコントロールできない、心神喪失で事件を無罪にしようとしていました。

犯人の名古屋の女子大生顔写真

すでに本人が公開していたものですが、こちらですね。
名前は大内万里亜といいます。
大内万里亜顔写真

とんでもないクズだった
裁判員裁判で被告人質問のときにこのようなことを言っています。

元学生は「高校生の時から『殺さずにはいられない』という強い気持ちが湧いたり無くなったりしていました」

どうですかのこクズっぷり。

さらにヒドイのは
このときの状況を携帯電話何枚も撮影していました。
なぜなのかといいますと「実験結果として残したかった」そうです。

この賊害犯は妹に話していたようです。
タリウムを飲ませた事件で妹が証言として「お姉ちゃんから教えてもらった」とのことです。
起訴された事件については全部知っていたようです。
姉は人を殺したいと高校に入って毎日行っていたようです。

無期懲役というより永眠刑の方がいいんじゃないでしょうかね。

 

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