土井麻優子長女虐待で逮捕された母親の顔写真、職業、住所は?京都市伏見区

土井麻優子虐待傷害

土井麻優子が長女を虐待で逮捕

土井麻優子虐待逮捕
おそろしい事件が京都で起こりました。
土井麻優子32才が生後間もない自分の長女を激しく揺さぶり脳に怪我を負わせたのです。
児童相談所や警察などによって、傷害の罪で逮捕です。また虐待があったとみて調べているようです。

この事件は昨年のことです。
長女は授乳中に繰り返し吐くなどして、8月13日に伏見区の病院に入院していました。しかし16日未明に呼吸困難で急変して、脳浮腫が判明しました。
当時、容疑者の土井麻優子は山科区にある実家に滞在していました。
夜間は病室で長女に付き添っていました。
病院は昨年の16日に虐待の疑いがあるとして児童相談所へ通報して、府警にはその一ヶ月後である9月下旬に通報が入りました。
京都府警によりますと、目立った外傷はなくて、医師は激しくゆさぶられたことで脳が傷つけられる揺さぶられ症候群の疑いがあると診断されました。
これによって、生後一ヶ月だった長女の脳に怪我をさせたとして、京都府警捜査一課と山科署が、土井麻優子を傷害の疑いで逮捕しました。

長女を虐待した土井麻優子とは

長女を虐待
名前:土井麻優子
年齢:32才
住所:京都府福知山市堀
実家:京都市山科区
病院:伏見区
職業:無職

なお、今回の事件にたいして容疑者は手をかけていないと容疑を否認しています。
仕事は無職です。顔写真は不明です。FacebookなどSNSもいまのところ不明です。
 長女は現在、別の病院に転院しています。しかし重度の知的障害や体に麻痺が残る可能性が高いということです。
警察は、日常的に虐待があったのかどうかを調べているようです。

土井容疑者がどこの入院で犯行を行ったのかは不明です。

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