杉並区清水3丁目住宅仏さんは上田美恵子さん62才、顔写真は?家特定

上田美恵子さん自宅

上田美恵子さん自宅杉並区清水3丁目で仏さんに

杉並区腐敗仏さん事件

最近多い床下から仏さん事件ですね。

今回は東京都杉並区清水3丁目の住宅街にある台所の床下から女性の仏さんが見つかりました。
google mapではここになりますね

女性は顔や手足に粘着テープで巻かれていたようです。
永眠後、3ヶ月ほどたっているとのことです。
その後の捜査で左胸に刺されている傷が複数あることも判明。傷は背中まで達しているものもあったようです。
また警察の調べて、この家の持ち主は仏さんで見つかった無職の上田美恵子さんだということが判明しました。

腐敗仏さん事件現場
家の玄関などが施錠されていたことから、犯人は鍵を締めて逃走した可能性があるようです。

どうやって事件が発覚したのか?

これは4月9日午後2時25分に上田さんの自宅を訪ねてきた上田さんの姉夫婦らによって仏さんが発見が、合鍵を使って室内に入り、人が倒れているのを発見した。床下で人が倒れているということを警察に通報したことがはじまりです。
警察は上田さんが事件に巻き込まれた可能があるとしています。
また今回の事件は永眠体遺棄容疑として捜索しています。

杉並区事件家 正面

上田さんはどんな姿でみつかったか
前述通り、手足や口に粘着テープ、上田さんはコートを着た状態でセーターとズボンを身につけていたようです。

上田さんはどんなひとか

上田さんは三姉妹の三女です。ここは実家で、上田さんが所有していて、普段から実家と都内にある別の家を行き来していたようです。
今年1月ごろから親族と連絡がつかなくなっていたようですね。
長女が2月27日に警視庁へ行方不明届けを出していたようです。
近所の住民は「(上田さんは)地味なおとなしそうな方。(電気は)ついていなかった。いつも夜だったらつくのに、つかないからおかしいなと思っていた。気になりますよね。お隣だから」とのことです。

 現場はJR荻窪駅から約1・5キロ北の住宅街。

事件の家を特定

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