京王バスの運転手が女児の体を触り逮捕!三和交通の観光バス運転手が覚せい剤使用で逮捕

京王バス運転手

京王バス運転手女児にガムがついてると言い体を触り逮捕

京王バスサイト

警視庁は京王バスの運転手39才が昨年6月1日午後3時ごろに、小学5年生の女児に声をかけました。
「ここって何市?」と声を掛けたのです。
いまのご時世、小学生に声を掛けるのは不審者ですよね。
犯罪のようなものです。
実際、警察の不審者の声掛け事案があった場合は、犯人の服装や特徴についてを書いたものをネットで公開しますので犯人ですよね。

このバスの運転手ですが、女児のズボンにガムをつけるのです。
そして、恐ろしい話ですが、「ガムがついている」などをいって女児の体を触っていたようです。
じつはこの事件、多摩地区だけで同様のガムをつけたり道を尋ねるふりをして小学生の女児らの体を触る被害が26件もあったのです。
これに関して警察は現在、関連を調べているようです。
最近バスの運転手の事件が多いようですね。
同じ頃、千葉ですが、バスの運転手が覚せい剤を使用していて逮捕されたという事件があります。

三和交通という観光バス会社の運転手が逮捕

バス運転手が覚せい剤
三和交通観光バスの運転手が覚せい剤を使用したとして逮捕されていました。
容疑は4月12日に大阪府泉佐野市で覚せい剤を使用したという容疑です。
容疑者は、4月9日に同バスのある千葉から東京へいき、最後に大阪までいったのですが、その間で覚せい剤をしようしたのです。容疑者の供述では、覚醒剤の効き目で集中できてむしろ安全運転している自信があった」といっているのです。
さらに使用回数はこれまで50回以上このような状態でバスを運転していたようです。
運転手は宿泊時に覚醒剤を使用していたようです。
泉佐野でツアーを終えたあと、の翌日の朝、遅刻して言動などがおかしい状態でバスを走らそうとしていたので、ホテルの従業員が止めに入ったようでした。そして、逮捕され覚醒剤が所持していることが判明したようです。

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