靭公園噴水事故で女児の股間に噴水が直撃して出血!親は誰?名前は?Facebookは?

靭公園噴水事故

靭公園噴水事故で女児股間に噴水直撃する事故がありました

靭公園噴水事故で4歳の女の子が股間を直撃陰部出血したようです。
大阪市西区にある靭公園(うつぼこうえん)にある、人工池で女児が噴水に股間を直撃して出血する事故がありました。

靭公園のユーチューブの動画。この噴水かはしりませんが、このように立入禁止に入って噴水で遊ぶようです。

2016年6月、大阪府内に住む父親と母親が4歳の女の子を連れて、大阪市西区の靭公園にある立入禁止と書かれているのにも関わらず、噴水へ入らせていました。
靭公園注意書き

靭公園のこの人工池は深さはだいたい20センチほどで浅いようです。
噴水は、数十秒ごとに水柱を立てるものです。
パンツ姿でこの噴水の吹き出し口をまたぐようにしゃかんでいたようです。
そして、水が噴出して、出血という事故が起こったのでした。
女の子は「痛い!」と泣け叫びました。
パンツが赤く染まったようです。

母親がタクシーを呼び女の子を連れて近くの病院へ連れていきました。ところがそこの病院では止血することができませんでした。
別の病院へ救急搬送をされて、なんとか止血手術を受けることができました。

その後、女の子は入院(4日)しました。

噴水が直撃した女児はその後どうなったのか?死亡?重傷?

女児出血
幸いにも病院によりますとパンツは破けていないようでした。
傷は体の表面ではなくて、陰部の中だといいます。
体内から小石などが見つからなかったようです。
そのため水流による傷とのことです。

どうしてこのような出血する事故になったのか?

病院によりますと、水の角度や水圧、吹き出し口との距離など色々条件が重なって、起こったと説明しています。

父親はどう思っているのか?名前は?Facebookは?

父親は、水で怪我をするとは思わなかったと言っています。
いやそれはないでしょ…。と思いますよね。

父親や母親の名前や顔写真は公開されていません。名前も公開されていません。その為Facebookなども不明です。

この靭公園の場所は?どういうところなのか?噴水とは?

こちらが大阪市にあるという靭公園のようです。

ここを管理しているのは、「大阪城公園事務所」というところのようです。
それによりますと、張り紙で「危険です 入らないでください」と注意書きをされているようです。
ところが、この池には子どもでも入ることができるような作りのようです。

一般の情報によりますと、熱い日には、靭公園噴水で子どもたちが、10人くらい入っているようです。
さらに恐ろしいのは、手や足で吹き出し口を塞ごうとしているようです。

ネットの反応は?

これに対して、ネットの反応は大変冷たいもので、「親の責任」
「ルールを守ろう」
「子どもでも入れるから遊んでも良い理由にはならない」
のような意見が大変多く、まったくその通りですねと頷きたくなるものですよね。

このような事故があってこのように報じられてますので、むろん今後はこのような水の事故は起こることはないかと思いますので安心しますよね。

やはりこのような事故は親の責任ですし、もう少し物事を考えて子どもを遊ばせるようにしなくてはいけないという自己責任論で完結しそうです。

また新しい情報がはいりましたら更新したいと思います。

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