サッカー場の側溝のふたが盗難!伊勢フットボールヴィレッジと特定!

サッカー場の側溝のふた盗難事件

「伊勢フットボールヴィレッジ」サッカー場で側溝のふたが盗難

伊勢フットボールヴィレッジ
サッカー場側溝のふたを何者かが大量に盗む事件が起こって話題です。
この事件は、5月11日、三重県伊勢市朝熊町にある「伊勢フットボールヴィレッジ」というサッカー場での出来事です。

 
ここは伊勢市が運営するところで、11日の午前9時ごろに側溝のふたがなくなっていることに管理人が発見しました。
側溝のふた盗難事件

市によりますと、ここのサッカー場は4月12日からグラウンドの利用が停止されていたようです。
どうして利用が停止していたのかといいますとグラウンドが不具合だったようです。

 
どのように不具合なのかは不明です。
また、このサッカー場内に入ることができないように南京錠がされていたようです。

ふたは何枚なくなった?101枚?ってほんと?

側溝のふた
市によりますと盗まれたのは全部で101枚とのことです。
金額にすると50万円相当になるようです。
盗難されたふたは鉄製で、長さが1メートル、幅は27センチ、重さは13キロあるようです。

 

総額50万とはいっても使っているものなので、半額以下とかだと思われます。もしくは重さ換算になるんでしょうかね。
鉄スクラップH2というものの相場ですと1000円/トンで17.5でした。

 

なお、10日朝に確認したときに異変はなかったようで、11日の朝にもカギがかかっていたようです。
警察は窃盗事件として調べているようです。
たということです。警察が窃盗の疑いで調べています。

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