大河原優樹、藤本彩香の顔写真やFacebookは?次女の羽月ちゃん殺人事件の裁判員裁判開始

大河原優樹

大河原優樹、藤本彩香の裁判員裁判が始まる

昨年1月に自分の娘(3)を殺した事件の裁判員裁判の初公判がはじまったようです。
殺したのは、藤本彩香と、内縁の夫である大河原優樹です。容疑は保護責任者遺棄致死や傷害のようですが、まあ殺してることに変わりないので、殺人でいいだろうと世間が思ってますので、殺人犯、殺人鬼にしますね。


さて、この殺人鬼の裁判について述べる前に、
まずはこの殺人鬼たちのプロフィールを簡単にまとめますね。

  • 名前:藤本彩香
  • 年齢:22才
  • 住所:埼玉県狭山市
  • 職業:無職

これが藤本の公開されている顔写真ですね。

藤本彩香容疑者
  • 名前:大河原優樹
  • 年齢:24才
  • 住所:埼玉県狭山市
  • 職業:工員

大河原優樹

たぶん誰もが思っているかとは思いますが、社会のクズだなぁという雰囲気がしますよね。
だなぁでしたら良いのですが、実際のところ、とんでもないことをした鬼畜ですね。

羽月ちゃんが鬼畜の親に殺された事件概要はこちら

事件概要、この事件は2015年12月から1月にかけて、藤本の次女である羽月ちゃんの顔などにやけどをおわせて、さらに病院にも連れて行かずに放置した保護責任者遺棄容疑でこの鬼畜2人が逮捕された事件です。

 
大河原は昨年1月2日、自宅の浴室で羽月ちゃんの後頭部を手で押さえつけました。
羽月ちゃんの顔に高温のシャワーをかけたのです。

 
そして3週間のやけどを負わせました。
さらにその後、藤本被告と共謀して治療を受けさせず放置したのでした。

 
8日の夜、浴室で全裸の羽月ちゃんに冷水をかけ同9日未明まで放置し、敗血症で死亡させています。

これで殺人にならないのは不思議でしかたありませんね。
殺人にしても誰も困りませんけどね。

鬼畜がやり取りしたLINE内容が公開

羽月ちゃんの手をネクタイで縛ることをを「手」
口に布を積めてテープでふさぐことを「口」
首を鎖につなぐことを「首」
これらのおそろしい単語を用いてLINEでやりとりしていたことが判明しました。

 

藤本がいうには、徐々にエスカレートして、縛るようになったとのことです。検察が出した証拠写真では羽月ちゃんが畳の上でうつぶせになっている写真も公開されたようです。
口をふさいでいた理由も判明しました。羽月ちゃんが泣いたりするのがうるさいから塞いでいたようです。
なぜ首輪をしていたのかというと、羽月ちゃんが騒いで眠れない夜には、藤本が「犬みたいにつないじゃえばいいじゃん」といい、大河原が用意したようです。

 

この首輪については大河原と自分でやったと認めていますが、他は大河原がやったといっています。
この鬼畜女がいうには、実行犯が大河原だったとのことです。

お湯をかけたのは大河原らしい。
当初事情聴取で、鬼畜藤本は鍋の湯をあやまって掛けたと警察に話していましたが、これが嘘だったようです。「彼のことがすきだったので守らなければ」という理由だったようです。

いかかですか、もう人間の心の欠片もない鬼畜生としか思えないだろうと思います。
しかも、罪状否認について、火傷を負わせたのは藤本彩香だと内縁の夫である大河原は話しているようです。
この流れから、藤本は事実を言っているのだろうと思いますが、大河原はいま嘘をついているというわけですね。
いずれにせよ、このような鬼畜です。

ことの発端はH27年9月頃に大声でなく、冷蔵庫を勝手に開けるなどで、注意しても治らなかったからだそうです。
それから、大河原が手を縛ったようです。

やけどを負わしているのに笑い事の鬼畜母

大やけどした羽月ちゃんの画像を藤本がLINEで送信したことが判明。
「はづの顔まぢゃばいw」と送信。大河原は「んw」と返信。wは笑を意味しています。
どのような教育を受ければここまで鬼畜になれたのか不明ですよね。

 
いやなれたのではなくおそらく生まれたときからそういう鬼畜の心を持っていたのではないでしょうか?
虐待された子は親になってまた虐待するということがいわれていますので、
もしかしたら、この藤本も生まれたときから虐待を受けていたのかもしれません。
大河原も生まれたときから虐待があったのかもしれません。

 
そうじゃないとこのような鬼畜の所業を思いつくでしょうか?このような経験がなければ普通しませんからね、
どうあれ、このような鬼畜を成人するまで教育して社会に送り込んだ親という人間の責任でしょう。
このような親や親族、家族身内、関係者で生まれなくてほんとうによかったと感謝すらしたくなるものです。

さて、この藤本を産んだ実家や親についてですが、こちらは公開されていません。
大河原についても不明です。

食事すら与えない鬼畜の母

羽月ちゃんの体重は司法解剖では体重がなんと9.7㌔だと判明してます。
これは平均体重14㌔を遥かに下回る数字です。

 

これはこの鬼畜たちが食事を与えていなかったからです。
さらい可哀想なことにゴミをあさって食べ物を探していたのです。さrにその様子を藤本が大河原にLINEで教えていました。

 

いかがですか、このような親を。
刑務所に入ることになりますが、罪状が罪状だけに他の囚人からいじめられる可能性が非常に高いですね。

 

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