豊田真由子代議士が秘書へ暴言暴行した録音音声はこちら!顔写真は?経歴は?

豊田真由子

マジキチ発狂議員豊田真由子

 

とよた真由子

とんでもない議員という実態が明るみに出ました。
代議士の政策秘書を努めていた55歳男性はこの豊田真由子代議士に殴る、蹴る、ハンガーで叩くという暴行を日頃から行われていたようです。

被害を受けた男性は顔面打撲傷、左上腕挫傷などの診断書があるようです。

これを機に男性は6月18日に秘書を辞任したようです。
豊田代議士に暴行を初めて受けたのは5月19日のようです。

それによると鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!
お前の娘にも危害が及ぶなど告げられたようです。

……なんなんですかね、この脅迫というか殺人級の発言は…。

これに恐怖を覚えた男性は、翌日から万が一に備えてICレコーダーで録音したようです。
その暴言音声がこちらです。

豊田真由子国会議員の暴言音声

豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ!
豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ!
(ボコッという打撲音)
男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。
豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!

さらに「うん死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」という暴言、

 

さらには秘書の娘が、強姦通り魔に遭ったらという例え話のほかにも、

 

ミュージカル調のように男性を罵る常軌を逸したものまで収めたようです。

被害届を警察に出すとのことです。

豊田代議士は、暴行にについて認め、なんと金銭での解決を目指しているとした上で通り魔などについては否定しているようです。

6月22日発売の新潮でこの代議士の暴言や暴行傷害について報じられるようです。

Twitterなどの方ではこの暴行も一部公開しています。
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06211700/?all=1&page=2

豊田 真由子とは?

日本の厚生官僚、政治家。衆議院議員(2期)、内閣府大臣政務官(東京オリンピック・パラリンピック競技大会担当)、文部科学大臣政務官、復興大臣政務官。学位は修士(ハーバード大学・2002年)。自由民主党女性局次長・青年局次長・国会対策委員会委員。金融庁総務企画局課長補佐、在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官、厚生労働省老健局課長補佐、衆議院議員(1期)などを歴任。

駅前でビラ配り中「働く母親の声を分かってくれるのは、豊田さんしかいません」と女性から声をかけられ、「子育てをしているから、苦労や悩みを理解して一緒に考えていける」とこたえている。また西田陽光がコーディネーターを務める子育てをする女性に向けたイベント「女性のためのリベラルアーツ」にゲストスピーカーとして出演

となっていますが、「秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらという例え話」をするような時点で、女性としてまずありえない考え方ですし女性の敵ですよね。

過去にはこんなとんでもないことをしていたことが判明

園遊会招待者以外同伴

園遊会豊田真由子
14年にあった園遊会で、ルールを無視して、招待者以外を同伴として入場。
園遊会に衆議院議員である豊田とその夫が招待されたのにもかかわらず、母親を連れてきました。

赤坂御苑の受付場所で、豊田は、夫から母親に変更したことを事前に連絡したと言ったようですが、担当者が確認したところ言葉を濁したようです。

その後職員が入場できないことを伝えると、なぜ入れない!入れなさい!と恫喝。

そして配偶者用のネームプレートを奪い取り母親につけて無断で階上に侵入したのです。

その後も職員に止められるも、私の配偶者だといい無理矢理突破したようです。

こんなとんでもない人間だからこそ、今回のようなことにもなるべくしてなったのだろうと思います。

 

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