天満小学校で38才教師が男児を体罰!加古川署へ被害届提出済

稲美町立 天満小学校

天満小学校で38才の教師が男児に体罰

兵庫県稲美町国岡にあります天満小学校の38歳の教師が体罰をしました。
これは7月4日に、カナヘビを持ち込んだ女児と一緒にいた男児に対して注意したようで、そのときに後方から背中を押したのです。
すると男児は前のめりになって転倒しました。

当然ですよね、後ろから叩けば転倒しますので。
そしてこの男児は、腰をひねって両膝を強打したようです。
大の大人が9歳の男児を押せば力の差なんてとんでもないほどありますよね。
その結果、男児はケガをして全治3日の軽傷です。
幸いにも男児は10日から登校をしているようです。

ここの学校と教育委員会はこの体罰を認めて男児の保護者に謝罪しています。
教育委員会は再発防止に務めたいと今回の事態を重く見ているようです。
また、保護者はこの体罰教師に対して、被害届を提出しているようです。これによって
傷害罪というのを明確にした方がよいですよね。

こちらが天満小学校というところになります。

よく、ある程度の体罰は必要といいますが、結局、このような事態になりますので体罰はあってはいけませんね。
教師になりたい人がいなくなるのではないかと、心配になりますよね。
けれども、やはり、そもそも普通教育者になりたいとは普通思いませんよね。
やはり日本全国にいる小児愛好者たちなどが進路として選んでいるのでしたら、これからも人員は確保できるでしょうけれど、
これからも延々と変質者が浮き彫りになるだけでしょうね。

たとえば、同じ兵庫県ですが、15年には

男性教諭は高校2年の女子生徒に「俺ってどんな存在?」などと繰り返しメールを送ったり、「誕生日プレゼントに髪の毛をくれへんか」などとしつこく頼んだりした。今年1月には別の女子生徒に突然抱きついたという。

きっと教師って、大学を卒業してそのまま、教師になってるので社会経験が皆無なのでしょうね。
学生気分のままなのだろうと思います。

1 個のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です