ジャスティン・ビーバーが車ではねたカメラマンはMaurice Lamontという黒人男性で恨みなし?

ジャスティン・ビーバー接触事故

ジャスティン・ビーバーが男性カメラマンを跳ねる事故


ジャスティン・ビーバー
がビバリーヒルズの教会から出ようとして、自分の車に乗り込み運転をしましたが、大変多くのカメラマン、パパラッチがいて、ハンドルを切って発進した際に、黒人男性のカメラマンをはねるという事故が起こりました。

こちらは発車する車ですね。
ジャスティン・ビーバー車

車に乗り運転、事故という流れがこちらでわかります。

カメラマンもファインダーのぞきこんで、車がタイヤをこちらへ向けて出ようしているのに気づいていないように思えます。
ジャスティン・ビーバー接触事故の黒人

また車体が大変大きくジャスティンも距離感などつかめていないのだろうかとも思われます。

男性をはねたあと、ジャスティン・ビーバーは車からおりて、はねた男性を介抱している様子です。
ジャスティン・ビーバー黒人パーカー

はねたといいいますか、タイヤで轢いたのでしょうか。。。

少し前に男性の顔がアップで映っていますね。
ジャスティン・ビーバー接触事故

このあと、警察がやってきて、今回の事故の事情聴取をされています。

ジャスティン・ビーバー事情聴取されている

はねられたカメラマンは誰?Maurice Lamont?

ネットで確認したところ、カメラマンの名前はMaurice Lamontという方だと判明しました。
この男性は、この日誕生日を迎える直前だったようでしたが、「彼はいい子だよ」と事故に対して仕方ないものだと処理されているようでした。
この弾性はジャスティンを恨むような気持ちはなく、彼は車から出てきて親切だったし、事故は起きるものだと話したようです。また、車が彼には大きすぎてよく見えなかったんだとのことです。

WOW WHAT A WAY TO BRING IN MY BIRTHDAY! SHOTGETTER POWER! I WISH BIEBER WAS STILL ON TOUR!!

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