諏江俊一が居眠りで小6の下重裕太さんや女児をはね死亡。顔写真は?facebookは?

福島県白河町下重さん死亡事故

福島県白河町の国道294号線で諏江俊一が小6男女を跳ねる

諏江俊一容疑者62歳は、8月6日午後2時15分頃に国道294号線で小学六年生の男女を乗っていた乗用車ではねて死亡させました。
警察の調べによりますと、どうやら居眠り運転をしていたようです。
それでは気になる事件について追っていこうと思います。

まず、事件現場ですが、福島県白河市二番町というところの国道294号線のようです。

こちらが事件のあった現場になります。

この諏江容疑者にはね殺されたのは、白河市新白河3に住む下重裕太さんです。
小学六年生で、12歳です。同級生の少女12歳と路側帯を歩いていて、後ろからはねられたようです。
少女は脚を骨折する重傷でしたが、下重さんは全身を打ち死亡しました。

こちらが下重さんの住んでいた住所付近になりますね。

事件のあった現場は、直線道路で片側一車線でした。
居眠りをしていたせいで、なんと、運転していた車は反対車線側へゆき、路側にいたところをはねたのでした。

諏江容疑者は車に孫を乗せて帰宅中と判明

なんと、容疑者は車に孫たち3人も乗せて帰宅しているところでした。
孫達が何歳なのかは不明ですが、同じ小学生ならば、今回の事故について大変深い反省をされるかもしれませんね。
当初は、自動車運転処罰法違反として過失傷害の現行犯逮捕されていましたが、下重さんが死亡したことから、
今回の容疑を過失致死傷へと変えたようです。
容疑者はどうしてこのようなとんでもない取り返しのつかないことをしてしまったのかと、いいますと、本人いわく「居眠り運転をした。事故が起きてから初めて気づいた」とのことです。
自分の孫を乗せて、全く他人のこどもを居眠り運転で轢き殺すというのはなんともやるせない気持ちになりますよね。
容疑者の車はその後、立ち木に激突して停まったようです。

諏江俊一の経歴や住所等は?

  • 名前:諏江俊一
  • 年齢:62歳
  • 住所:福島県白河市南登り町
  • 職業:会社役人

容疑者のfacebookなどは不明です。ツイッターも判明していません。
同市に同名の人物で会社を経営している人物がネット上で判明していますので、その他の情報はこちらになります。
㈲SUE設計 代表:諏江 俊一

有限会社なので、規模はそこまでないかと思われます。
また、ライオンズクラブの会長をつとめていて、社会福祉として、同町にあります福祉会へ車両を贈呈して、デイサービスや児童の送迎などで活用されているようです。そう知るとあまりに残念ですよね。

このような事故は運というべきか巡り合わせというべきか、もう少し時間が前後していれば、この小学六年生の少年たちをはねることはなかったのでは?なんて思ってしまいますよね。そうすれば単独事故で容疑者だけの事故のまま終わっていたかもしれませんので、そう思うたびに、いつ何時命が亡くなるのかなんて予測すらつかないですよね。

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