ちとせ學院で体罰?場所は?担任の保育士は誰?顔写真は?名前は?子どもは大ケガ?

ちとせ學院体罰

MBSによりますと、大阪府茨木市にあるこども園で、保育士が5歳の男の子を突き飛ばしたりしたことが発覚しました。
子どもを預ける親御さんにとってはとても重大ですし、こんなところに預けて殺されたりしては堪ったものではないありませんよね。

そんな不安になる子ども園についてまとめますね。

茨木市ちとせ學院で女性保育士が体罰

現在茨木市が調査を行っているのは、大阪府茨木市にある、社会福祉法人が運営する認定子ども園のことです。
施設の名前は、ちとせ學院といいます。

体罰は、今年の6月にあったようです。
40代の女性保育士が、昼寝におもらしをした男の子を着替えさせるときに、肩を押して突き飛ばしたようです。
さらに太ももをたたくなどとんでもないことをしたようです。
市の話では、円では複数の保育士らが園児らの頭をたたくなど体罰を日常的にしている疑いが強いようで、現在園児から聞き取り調査をしているとのこととです。
また被害を受けた園児の母親によりますと、 「(担任が)すごく威圧的な態度で子どもに怒っている場面を見た」とのことです。
さらに「その時に先生がバチーンと太もものあたりをたたいて。その日から(子どもが)15分に1回くらいトイレトイレって…」とのことです。

今回体罰という暴力をふるった保育士とは誰?

いま判明しているのは40代女性ということです。
よく、老人保健施設などで、入所者に暴力をふるってニュースなどになって傷害罪などとして取り上げられていますが、当然園児に暴行をしているのでしたら、事件になる可能性も考えられますね。
そのため、今後はニュースで名前や顔写真などが公開される可能性もあります。
また、市の説明で、複数の保育士らが頭を叩くなど話していますので相当、とんでもないところだと想像します。
今回はこの40代の女性保育士が突き飛ばしたり、太ももを叩くだけの報道ですがどんどん明るみに出てくると思いますので、その点につきましてもまとめたいと思います。

園児は怪我をしたのか?

いいえ、いまのところ園児が大ケガをしたなどという情報は入っていません。
もちろん怪我をしていないからといって体罰をしてもよいわけではありませんし、大の大人が子どもに暴力を振るうだなんて、万が一度が強くて重傷を負わすことや最悪死亡させることも考えると、やはり子どもにこのようなことはしてはいけないと思います。ただ、精神的ショックを受けているようです。ほんととんでもない保育士ですね。

園長先生が体罰を容認する回答

園長先生はこのように述べているようです。 
「言葉で言ってわかる年齢の限度もあるし、個人の理解力もある。こういったことも体罰の対象になるのかなと真摯に受け止めている」
仮に園長に話をして、理解してもらえなければこの園長先生を殴っても良いということになりますが、当然そのようなことはしてはいけませんので、結局駄目だと思いますよ。

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