大磯町の給食業者が綾瀬市のエンゼルフーズ㈱と特定!異物混入!スクールランチとは!?

大磯町の不味い異物混入給食業者はエンゼルフーズ

いま話題の異物混入でとんでもない給食を学校に届けているという業者が判明しました。
それはエンゼルフーズ㈱という会社でした。

業者の選定はどのようにされたのか?

資料によりますと、どうやら選定委員会というのを立ち上げたようです。
これは小中学校の保護者の代表者が加わっています。
そして小中学校の栄養教諭に養護教諭も加わっています。
さらに町職員の管理栄養士と事務職員もいます。
事業者を公募で募集したようです。
そして申請事業者がプレゼンテーションやヒアリングを行なった上、なんと調理場視察を経て、決定したようです。

つまりここを決めたのは保護者たちということですね。

大磯町がスクールランチニュースとして給食情報を発信

スクールランチニュースとしてどうやら情報発信していたようです。

新スクールランチニュースとして始まってからは、食に関するメッセージを発信、中学生の皆さんの声に応える場とするようです。

コメは「さとじまん」という神奈川県が生産している品種のようです。米粒が大きいようです。
コメの炊き方は、最高の状態で炊き上げるために水を少し多くするなど工夫をしているそうです。

なんと6月のメニューは2年生が家庭科の献立づくりの宿題で考えたメニューであることが判明!
異物混入と関係ないとは思いますが、どうやら、冬休みの宿題で考えたメニューのようです。

ちなみにこのスクールランチニュースを配布している人がおそらく献立などを考えていると思われますが、
まずいということは、たしかに異物混入で必要以上に調味料をいれたりしないかぎりなりませんが、
基礎的な部分でクソまずい料理に仕上がっていたらどうでしょうか。

本当に料理が下手糞で、単なるそういう学校を経ただけの無能かもしれません。
偶然異物混入が重なっただけなども考えられますよね。

報じられているのは、中学校で導入した給食事業で、ご飯やおかずが半分以上食べ残される異常事態が続いているようです。
生徒からは味や見た目が悪いとのことです。
通常献立や調理方法を元に食べ物が出来上がるので、その過程でまずくなるよりは、これを考えた人物が一番の問題だろうと思います。
こちらが公開されている食べ残しのとんでもない弁当です。
大磯町給食
味が薄い、見た目が悪い、おかずが冷たいとまさに素人レベルですね。

さて異物混入そのものの方がとんでもないことですよね。
こちらがその情報です。

大磯町
これはもはや意図的としかおもえませんよね。
こういう人間が料理なんて作らないでほしいですよね。

給食を食べたのは、2年生の1クラス31人の中で一人だけです。
綾瀬市の業者エンゼルフーズに調理と配送を委託するデリバリー方式のようです。

ちなみにこちらが6月のスクールランチニュースの内容

みなさんのアイディアを参考に、6月の献立を考えました
昨年度の2年生が作成した献立を参考にさせていただき、6月の献立表を作りました。

 

まずは、美味しく食べるために、中学生にとって魅力的な献立であることを最優先としました。もちろん、文部科学省が定めている学校給食摂取基準のエネルギーや栄養素、デリバリー方式で可能な調理方法の範囲はありますが、中学生のみなさんのアイディアを参考にさせていただきました。

また、みなさんのアンケート結果や、生徒会本部のみなさんと話し合った意見、給食を作ってくれている調理師さんのアドバイスなどを盛り込んでいます。

スクールランチニュース第4号でもお知らせした通り、これからの給食をつくっていくのは、栄養
士の私だけではなく、食べている中学生のみなさんでもあります。ぜひ、感想を教えてもらえばと思います。

もう、全員がでたらめじゃないでしょうかね。給食を作ってるのは、「栄養士の私だけではなく食べている中学生のみなさんでもあります」なようです。

ちなみに今回の事件の原因が特定されるまで業者を変更しないと町長が言っていますが、やっぱり全員がでたらめでしょうね。

 

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