下斗米春弥君が川で死亡。川を綺麗にしようとゴミ拾い

下斗米春弥君が川に流され死亡しました

釣り好きだった下斗米春弥君(しもとまいくん)が、いつも行っていた川を清掃していたようです。
誰かにやらされていたとか行事とかではなくて、自発的に掃除をしていたようで、とても素晴らしい方ですよね。
それでは、今回亡くなられた下斗米君のことについてまとめたいと思います。

久喜市の川を清掃

下斗米春弥君は久喜市に住んでいる中学三年生です。
報道では久喜市の中3男子が溺れて死亡などで報じられています。
警察が発表した内容によりますと、13日午後2時過ぎに下斗米君は、授業を終えてから、近くの川へ行きました。
ひとりではなくて、同級生の友人と2人で行ったようです。
まさか友人もこのようなとんでもないことになるだなんて、考えもしなかっただろうと思います。
この川はいつも釣りをしていた川で、下斗米らは、この日川を綺麗にしようとゴミ拾いをしていたのでした。
ただ、橋の支柱につかまったりしてゴミを拾っていたらしく、そのときに誤って流されたことがわかっています。

川の深さは、1,2メートルもあるようで、この日は濁っていたとのことです。
その後、一時間ほどしてから、彼は橋の近くの川の中から発見されました。
病院へ搬送されましたが、そこで残念ながら死亡が確認されたようです。

この少年に対してネットの反応は?

釣りをしてても、こういう子は絶対に川にゴミを捨てて帰ってないよね?ゴミを捨てて帰るのは大人が多いよ。心根の優しい子が亡くなり残念です。
ご冥福をお祈りします

良いことをして亡くなる、、本当に可哀想。
ご冥福御祈りします。

本当に素晴らしい方がなくなって残念だなと思いますよね。

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