経済の冷え込む今こそウーバーイーツで収入を得るべき理由とは?

コロナウイルスが依然猛威を振るう日本。接客業や観光業が落ち込み続ける中、需要が増している職業が運送業です。どの運送業者も例年に比べて非常に忙しいと述べており、SNS上ではあまりの忙殺ぶりを嘆く方も出てきている始末。彼らは医療従事者並みの働きぶりを見せており、最近ではコロナで失業した人々が運送業で成功を掴もうと求人に応募する数が急増してきているのだそうです。

さて、そんな運送業ですが、その中でも特に需要が増しているのが出前サービスです。昨今の緊急事態宣言による自粛の効果は凄まじく、ピザ屋やファストフード店など、テイクアウトや宅配が可能なショップの売上が昨年度より二倍増なのだとか。

そうした中で、再び注目を浴び始めたのが『Uber Eats(以下ウーバーイーツと呼称する)』です。


ウーバーイーツは誰でも気軽に働くことのできる、新しい自営業の形です。そのためか、失業者や在宅勤務で暇な人々が本業、あるいは副業として活躍し始めており、配達員が消費者の需要に応じて料理を自宅へ運ぶ仕事を行なっているというのです。

本記事では、コロナで思うように仕事ができない社会人や学生を対象として、ウーバーイーツの配達員に関する有益な知識をお届けしていきます。

お読みいただいた方には豪華特典をご用意しておりますので、最後まで目を通してくださいね。

ウーバー配達員になる利点

ウーバーイーツで配達員として働くメリットは、基本的に以下の三点となるでしょう。

①好きな時間に働ける
②面倒な人間関係が生じない
③ちょっとした運動にもなる

この内の一つでも利点に思った方にとっては、少し大袈裟かもしれませんが天職と呼べるのではないでしょうか。「コンビニやスーパーみたいに接客の必要がある仕事は微妙……」と思っている方ほどハマりやすいお仕事なのかもしれませんね。

特に乗り物の免許を所持している方にとっては働きやすい環境でしょう。ショップで料理を受け取った後は配達すれば報酬が獲得できるわけですから、バイクなどを運転できる方が有利ですよ。

免許を持っていなくとも、自転車での配達ならお金を稼げるし運動不足も解消できて一石二鳥です!

さて、それではいよいよウーバーイーツの会員となるためのステップをご紹介していきましょう。

会員登録の手順


ウーバーイーツに会員登録するプロセスは難しくはありません。ただ、ウーバーのサービスを利用する一般ユーザーとは違い、配達員の場合はちょっとした準備が事前に必要です。

まず、『Uber Driver』というアプリをインストールしてみましょう。インストール後に位置情報の設定を完了させてからは、次に表示画面の右下にある登録をタップする必要があります。

そうすると会員登録画面が表示されますので、必要事項を入力して利用規約に同意しましょう。

この時、姓名はローマ字で入力しなければなりません。漢字の使用は控えましょう。後ほど身分証明書を提出することによって身分の確認を取る作業があるため、必ず本名で登録しておかなければなりませんよ。

ちなみにウーバーの配車サービスや注文サービスをした経歴のあるメールアドレスでは新規登録ができないので、既存のアカウントを所持しているユーザーであれば左下のサインインからログインしてパートナー登録に進みましょう。

『Uber Driver』へようこそ!


会員登録が完了すれば、無事ウーバーイーツの配達員として認められる──と思いきや、実際にはやるべきことが目白押し。アカウントの作成後は必要書類のアップロードが必要となるためですね。

さて、アップロードした書類が承認されるには、およそ2週間ほどの審査を待たなければなりません。

審査が完了すると運営から確認のメールが届くのですが、承認される前にパートナーセンターという場所へ訪れることによっても本登録が行えるようです。必要書類を持参すれば、後は写真撮影や銀行口座の登録(後述する)を済ませることが可能となります。

パートナーセンターは主要都市に点在しており、配達員として行動を開始するのに必要不可欠な配達バッグは郵送での受け取りも可能です。パートナーセンターに行かなくても登録を完了することは可能ですが、バッグの配送には数週間ほどの時間を要するため、可能であればパートナーセンターに赴いて本登録を済ませるのがスピーディーです。

パートナーセンターに本登録に行く際は、予約をする必要はありません。営業時間内(12~19時)までに行けばそれで問題ありません。

本登録の内容に関しても、特に引っかかる要素はありません。一般的なアルバイトで見られる面接(志望動機や自己PRなど)は一切なく、説明を受けるだけで登録は完了します。長くとも1時間前後で終わるそうですので、待つのが苦手な人はお近くの会場に顔を出すのが推奨されています。

本登録をする場合、会場で行わなければならない項目は以下の通りです。

①ウーバーイーツの事業に関する動画を視聴
②プロフィール写真の撮影を行う
③報酬振込先である銀行口座を登録する
④配達方法やアプリの説明
⑤配達バッグについての説明

これら全ての項目をこなすとその場で配達バッグを受け取ることができ、すぐにウーバー配達員としての活動がスタートできます。

配達バッグの在庫がない場合は後日に自宅へ郵送される形となるそうですが、基本的には在庫切れとなる事態は起こりませんのでご安心ください。

ちなみに、口座に関してはインターネット上で設定を完了させることもできますし、わざわざパートナーセンターに赴かずとも運営側で登録は行ってくれます。そのため忙しかったり面倒だったり、そもそもパートナーセンターが遠いという方は行かずとも結構でしょう。

ただし、ウーバーイーツでは報酬が海外から送金されることによって支払われるため、ゆうちょ銀行やネット銀行、信用金庫といった一連の口座を使用することはできません。

こちらについてはホームページ又はサポートに連絡するか、銀行口座登録のページからご自分の銀行名を入力し、候補が表示されるかどうかを確かめることによって利用可能な銀行を知ることができますよ。

海外からの送金という特殊なシステムのために、みずほ銀行を利用しているユーザーには送金が行われる毎に銀行側から電話がかかってきてしまうのだとか。手続きに時間が取られてしまうため、スムーズに報酬を入手したい場合は三菱UFJ銀行や三井住友銀行などのメガバンクなどの無難な銀行を選ぶのが良いでしょう。

実際に配達するには?


諸々の準備が済んでウーバーイーツの配達員として働くことができるようになっても、初日はブーストやクエストといったインセンティブが一つも発生しません。

インセンティブというのは獲得すると追加収入源となるのですが、登録したばかりの配達員には適用することができず、どうしても初日は効率が落ちてしまいがちです。練習程度に数回配達するだけなら問題はないでしょうが、初日から一日中配達作業をしたところでインセンティブは発生しないためでしょう。

とはいえ、登録完了から数日でブーストやクエストは付くようになりますので、効率よく稼ぎたいなら焦らずじっくりと待つのが賢明です。

慣れればランチタイムにがっつり稼げるようになっていくので、インセンティブが解放された後は「習うより慣れろ」といった言葉のように、ひたすら配達を繰り返していくのが良いでしょう。

さて、配達をする際にはアプリからリクエストが飛んだ時がスタートとなります。このリクエストというのは、お客さんがどのような料理を注文しているのかを確認できるものであり、取れるかは早い者勝ちです。鳴ったらすぐにリクエストしてくれたお客さんとの取引を始めましょう!

その後は支払い方法が現金かクレジットカード払いかを確認してから、お客さんの指定するメニューを届ければオーケーです。完了後には無事に報酬額が確定しますので、トラブルが発生しなければそれだけで終了します。

配達員の場合にはリクエストをどれだけ独占できるかによって収益が変動していくので、リクエストが鳴った時にはなるべく応答し、キャンセルしないように気をつけてくださいね。

トラブルが発生してしまったら…


ここまで読んで、ウーバーイーツの配達員はかなり楽で便利そうだし、大丈夫だろうと楽観的な思考を持つ方は多いのではないでしょうか。

事実、一般的なアルバイトと比べて余計なしがらみが無いのは確かです。しかし、客との間になんらかのトラブルが発生した場合は適切な対応を取らなければなりません。

ウーバーイーツでは客都合のキャンセルから、配達員のミスによる事故などといった様々なトラブルが日々発生しています。そのため、配達員としての活動をスタートさせる前には事前に主なトラブルの対処法について知っていく必要があるでしょう。

たとえば、配達中にドリンクをこぼしてしまった、袋を破いてしまった、中身がひっくり返ってしまった、などなど。もし自分が気にしないことであろうと、お客さんのほうはどうしても気にしてしまいます。乱雑に料理を渡されてしまうと不信感が積もりますし、そもそも見た目が美味しそうでないとせっかくの食欲も減退してしまいます。

しかし、こうした場合には配達員側に非のないケースもあるようです。そもそもウーバーイーツによる配達に慣れているチェーン店ならともかく、個人の経営する店だと配達に向かない、こぼれやすい簡易な容器を使っていることがあります。

そういったお店はデリバリー経験がないだけで、一言「梱包の状態が良くないので改善していただけませんか?」と伝えれば、それをきっかけに梱包を改善してくれることも。

そのため、あまりに梱包が酷かったり、揺れ易くて不安定な梱包だと思った場合は店舗側に伝えて別のアプローチができないか相談しましょう。容器を一度変えるだけでも効果は覿面です。

それに、お店側から改善してくれない時にはピックアップのレストラン評価にバッドを付けることによって、お客さんも「このお店の料理は崩れやすかったり、中身がひっくり返ったりしてしまうんだな」と理解してくれるようになりますし、そのお店への注文がグッと減っていきます。トラブルを避けるためにも、梱包が悪かったことをコメントしておくのは適切な対処方法ですよ。

また、お店側でなく自分に非があるケースでは正直に「間違った対応をしてしまったために料理がぐちゃぐちゃになってしまった」という旨をお客さんに報告しましょう。その後、サポートセンターに連絡を取った上で、可能であればそのお客さんのもとに料理を再配達するのが最善策です。

中身がぐちゃぐちゃなのを知っていて、黙って渡すのは最悪です。お客さんから自分にバッド評価が付いてしまいますので、出来る限り正直に伝えましょう。

配達員用のヘルプはこちら

アプリ利用の注意点


インストール時に見落とされがちですが、アプリ説明欄の後半部分には「このアプリは通常、月に2GBのデータを利用する」という旨が明記されてあります。

ナビゲーションの利用頻度によってはお使いのスマートフォンのバッテリー寿命が著しく減少するケースもあるため、事前に知っておくと良いでしょう。

また、ウーバーイーツの配達員は自営業として扱われ、仕事中にトラブルがあってもその責任がウーバー運営側へ行くことはありません。何かあったらあなたの責任となります。そのため、配達中にトラブルが起きないよう気をつけすぎるのに損はありません。

なお、疑問点などは質問を送ると解消されるケースがあるため、積極的にサポート窓口に連絡するのも良いでしょう。

招待コードでお得に始める!


ちなみに、ウーバーイーツで働くにあたって招待コードの入力は必要不可欠となっています。一般ユーザーの場合は登録時にクーポンを貰うことができますが、配達員の場合はなんと、初回配達時に追加報酬5000円を獲得できちゃうんです!

・Web登録日から7日以内に、登録地で初回配達を行う

たったこれだけで5000円が手に入るチャンス! 受取方法は銀行振込、またはアマゾンギフト券のメール送付にて1~2ヶ月後に行われます。本気で稼ぎたい方はこちらから招待コードを入力してウーバーイーツを始めるのがオススメですよ。

招待コード:2T2GHK

ご登録と詳細はこちら:
https://www.uber.com/signup/drive/deliver/?city=tokyo&invite_code=yqs3esrav

まとめ

会員登録のプロセスがややこしいと感じる方は少なく、一般的なアルバイトなどと比べれば遥かに楽な仕事内容ですので、ウーバー配達員となる人物は後を絶たないのだとか。このご時世ですから、ウーバーイーツと雇用関係を結んで働こうとするのもごく自然なことなのでしょう。

しかし、先ほども言ったようにウーバーイーツと配達員の関係は微妙なものであり、基本的に配達員の一人ひとりは自営業者であるという決まりを前提として働いていることを忘れないようにしてください。

それさえ覚えていれば、ウーバーイーツの一員として適切な行動を取ることができるでしょう。

また、ウーバーイーツのサービスエリアは日に日に拡大し続けており、今は対象外の地域であっても、近い内に配達員として活動できるエリアも増えていくことでしょう! この機会に是非、あなたもウーバーイーツの配達員として働いてみませんか?

6 件のコメント

  •  15日午後0時20分ごろ、東京都中央区銀座の交差点付近で、乗用車と自転車の衝突事故があった。警視庁築地署によると、自転車の男性(49)は食事宅配サービス「ウーバーイーツ」の配達員とみられ、頭を強く打ち病院へ搬送された。命に別条はなく、他にけが人はなかった。

     現場は片側4車線の直線道路。ウーバーイーツの配達員用とみられるかばんを背負って左端を走行していた自転車が急に右側に車線変更し、後方から来た車と衝突した。

     12日には、別のウーバーイーツ配達員が、東京都新宿区の首都高速道路上を自転車で走行する騒ぎがあった。

  • 俳優がウーバーイーツ配達員に、演劇の才能流出危機

    日本でも公演の中止・延期が相次ぎ、直近の6月の公演だけでなく、稽古などの準備期間がとれないなどの理由で
    9月の公演も早々に中止となるなど、先行きが見通せない状況が続いている。

    さらに、緊急事態宣言が解除されても、かつてのような上演形態は難しいだろう。

    「新しい生活様式」の例に従えば、人との間隔を空ける必要があり、客席も前後左右で1席ずつ空けることが求められ、
    どんなに人気公演でも、観客は従来の半分以下になるだろう。

    こんな厳しい状況が続く中で、公演中止に直面した出演者たちはどうしているのだろうか。

    動画配信などを行う人がいる中で、意外なことを始めた人がいた。ミュージカル 「ミス・サイゴン」 「レ・ミゼラブル」
    「屋根の上のヴァイオリン弾き」などの東宝ミュージカルでおなじみの中堅俳優が、4月中旬にツイッターである報告をした。

    「3月下旬からウーバーイーツの配達員をやっています。緊急事態宣言後、配達は飲食店や自粛している人を助ける意味でもすごく役立っている(気がする)」
    「配達は世間的に必要なものだと思うので、しっかりとコロナ対策をして今日も行ってきます」。

    ウーバーイーツは今流行の食事宅配サービスで、その配達員をしているというのだ。

    新型コロナウイルスさえなければ、彼も5月から6月にかけて帝劇で 「ミス・サイゴン」に出演していて、4月は稽古期間にあたっていた。
    しかし、自粛で公演は中止となり、新しい仕事先を見つけたが、所属する事務所によると、「契約違反なので、厳しく注意しました」という。

    「ミス・サイゴン」に出演するということは、努力に加え、歌唱力で一定のレベル以上の才能がないと可能ではない。
    公演中止が長引くと、発表の場を失った彼のように、せっかくの才能が舞台から流出する事態も多くなっていくだろう。

  • 最近、都内でよく見るのが、ウーバーイーツの配達員。2万店を超える登録飲食店から、スマホひとつで出前が取れるのだから、巣ごもり生活にはうってつけ。そんなわけで利用者が激増中、それに伴って配達員も増えているのだ。

     配達員もスマホで登録してサポートセンターで配達バッグを受け取ったら、すぐに配達員になれる。お気軽なバイトだった。

     しかし、3月末からコロナ禍でサポートセンターが業務停止。配達バッグは直接、受け取れなくなり郵送で‥‥となったが、すぐに手元に届かないようで、転売事情に詳しいライターの吉岡幸二氏によれば、

    「センターは市販の保温バッグを使うよう指導していますが、ロゴ入りバッグがいいのか、配達員希望者は『メルカリ』で中古品を購入しているんです。4000円のデポジットで入手する配達バッグが1万円以上の価格で売れています。出品量からみても転売ヤーが早くから目をつけて、安く仕入れていたんでしょう」

     誰の家にでもあるバッグではない。が、配達員登録をしている吉岡氏にとってはゴミになりつつある。

    「ライバルが増えて配達員では稼げない。バッグを売ったほうが‥‥」(吉岡氏)

     しかも、闇業界からも配達バッグの需要がある。某組織関係者はこう話す。

    「薬物の密売人が欲しがっている。あの配達バッグを持っていると警察に怪しまれないらしくてね」

     コロナ終息後も、まだまだ値上がりしそうなのだ。

  • 米ウーバー・テクノロジーズの日本法人ウーバージャパン(東京)が道内に進出し、
    料理配送サービス「ウーバーイーツ」を28日から札幌市内で始める。

    ジンギスカンやスープカレーなど地元の人気店をはじめ、120店以上の飲食店と提携する。

     配送サービスの対象地域は、同市中央区、白石区、東区、北区のいずれも一部地域。

     配送手数料は一律320円。注文から約30分で配達するという。配達の受付時間は店舗によって異なるが、最長で午前9時から翌日午前0時まで。

     道内では、デリバリー店舗の紹介サイトを運営する出前館やdデリバリー、楽天デリバリーなどが同様のサービスを提供。北
    欧フィンランド発祥のウォルトジャパン(東京)も、6月から札幌市内で料理配送サービス「ウォルト」を始めた。ウーバーの参戦で、道内デリバリー市場の競争が激しさを増しそうだ。

     ウーバージャパンは同業他社との差別化について、「飲食店のカテゴリーの多さや配達時間の早さを打ち出したい」とし、
    配送エリアの拡大や提携店の拡充を目指す。北海道は都道府県別では22カ所目となる。

  •  宅配代行サービス「ウーバーイーツ」の配達員とみられる人物が29日、東京都港区の首都高速を自転車で走行していたことがわかった。ウーバーイーツを巡っては、5月にも配達員が自転車で首都高速に進入しており、警視庁が注意を呼びかけている。

     捜査関係者によると、29日午後1時15分頃、港区の首都高速2号線上り線の白金本線料金所で、ウーバーイーツの配達員とみられる自転車を係員が発見した。同料金所手前の入り口から進入したとみられ、警察官が事情を聞いた。首都高速は自動車専用道路で、自転車での通行は禁止されている。

    読売新聞 2020/08/29 23:21
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200829-OYT1T50301/

  •  宅配代行サービス「ウーバーイーツ」の配達員の自転車に追突されて負傷したとして、大阪市の会社役員の女性(66)が、配達員とサービスを提供する「ウーバージャパン」(東京)に約250万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴したことがわかった。22日の第1回口頭弁論で、女性側は同社に使用者責任があると主張。同社側は請求棄却を求めた。

     訴状などでは、女性は2018年、大阪市内で20歳代の男性配達員の自転車に背後から衝突され、首や脚に軽傷を負った。女性は配達員に休業補償などを求めたが折り合いがつかず、今年8月、ウーバージャパンも被告に加えて提訴。同社は取材に対し、配達員は個人事業主で雇用関係になく、業務委託契約も結んでいないとした上で「個別の事案には答えられない」としている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/453ce90abd0b85149954dedeed0fdbb085747716

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